2007年07月31日

試験がひと段落しました

自然は,沈黙した。うす気味悪い。鳥たちは,どこへ行ってしまったのか。みんな不思議に思い,不吉な予感におびえた。 裏庭の餌箱は,からっぽだった。ああ鳥がいた,と思っても,死にかけていた。ぶるぶるからだをふるわせ,飛ぶこともできなかった。 春がきたが,沈黙の春だった。いつもだったら,コマツグミ,ネコマネドリ,ハト,カケス,ミソサザイの鳴き声で張るの夜は明ける。 そのほかいろんな鳥の鳴き声がひびきわたる。だが,いまはもの音一つしない。野原,森,沼地――みな黙りこくっている。

農家では鶏が卵を産んだが,雛は孵らず,豚を飼っても,何にもならなかった。小さい子ばかりが生れ,それも二, 三日で死んでしまう。リンゴの木は,溢れるばかり花をつけたが,耳をすましてもミツバチの羽音もせず,静まり返っている。 花粉は運ばれず,リンゴはならないだろう。

かつて目をたのしませた道端の草木は,茶色に枯れて,まるで火をつけて焼きはらったようだ。ここをおとずれる生き物の姿もなく, 沈黙が支配するだけ。小川からも,生命という生命の火は消えた。いまは,釣りにくる人もいない。魚はみんな死んだのだ。

ひさしのといのなかや屋根板のすき間から,白い細かい粒がのぞいていた。何週間まえのことだったか,この白い粒が,雪のように, 屋根や庭や野原や小川に降り注いだ。

レイチェル・カーソン『沈黙の春』(訳:青樹簗一)

ああ,なんとすばらしい訳だろうか。「沈黙の春だった」の下りは言うまでもなく印象的だし, 詩のようなリズムに乗って深刻さと気味悪い沈黙がひしひしと伝わってくる。ダルいだとかクドいだとか思わずに, きちんと読み込んでおけば今日だって上手くやれたのに。

考えてみてほしい。日本語でさえこんなに詩的な文章が,原文で出てきたらどんなに焦ることか。 単語も分からなければ尚のこと。

昔,「hen=雌鳥」という訳を単語帳で見た気がする。「雌鳥なんて単語が何の機会に出てくるというのだ」 と思ってスルーしてた。結局,それはこんな機会に出てくるものだったのだ。

Rachel CarsonのSilent Springは, いまだにその内容の正否が問われることもある本だが,「人間による自然破壊」を問題へ昇華させ,人々の関心を集めさせたという点においては, その辺の怪しい環境運動家がのたまっているようなものとは一線を画している。半世紀近く前の本だし, 内容をすべて鵜呑みにすべきではないけれど,それでも一度くらい読んでおいていいんじゃないかなぁと。

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2007年07月22日

忘れた単語はもう一度書く

去年の秋ごろ,情報カードを使って単語を暗記しているみたいなことを書いた。 しかし600枚くらいカードを作ったあたりで飽きてしまい,以来カードは机の隅でほこりをかぶっていた。

最近少しばかり英文を読む機会が増えてきたし,そろそろ真面目に英語を勉強しないといけないので, ぼちぼち単語を覚えていこうかと思い始めた。もう一度カードを引っ張り出そうかと思ったけど,飽きたってことは何か問題があった。 もう一度やってもまた飽きるだろう。

もう一度単語を書き始める前に,なんで飽きたかを考えておかないと。

ここで前のやり方をおさらいしてみると,

  1. 単語を辞書で調べてカードに丸写し
  2. 裏に単語を書いて単語カードに
  3. 数回連続で正答した時点でカード廃棄

というような感じだったと思う。思うに,全体的に作業が長めでだるかった。カードに写す内容は長くなりがちだったし, 覚えられない単語は何回見ても覚えられない。もう少しテンポアップをしないといけない。

近頃,「英語達人塾 極めるための独習法指南」という本を読んだ。それによれば,単語帳 (ちなみに,この本では「普通のノート」を単語帳にすることを推奨している)に書くべき内容は, 辞書に載っている情報のうちの

  1. 見出し語
  2. 発音記号
  3. 品詞
  4. 基本的な意味

だ。辞書に特有の記号,他の語に対する参照記号は必要ない。例文は量にもよるが,必須ではない。 そもそも何か文章の中の単語を調べているはずだから,ということらしい。 分量はノートの罫線に沿って書いて3〜6行が適当だそうだ(p64-65)。

そして,印でもつけながらじっくり確認していく。確認が済んだら,そのページは破り捨てる。

もちろん,確認しただけで完全に覚えられるわけも無く,再度調べる羽目になるだろうが,「そうしたら,まったく同じ単語, まったく同じ語義を改めて単語帳に書き記せばいい(p66)」。「手を動かすことによって体に練りこむ(p66)」ことに意味があるという。

つまるところ書いて覚えろということ。

まあ,当たり前といえば当たり前のこと。でも,前は書いたものが後で使えると思っていた。それがいけなかった。 書いてしまったものはそんなに使えない。 書いて覚えられなかったものを見て覚えようとしてもそう簡単にはいかない。音読でもすれば多少は違うかもしれないが。今後は, 見て覚えるというやりかたはほどほどにしておこう。

英語達人塾 極めるための独習法指南
英語達人塾 極めるための独習法指南

タグ:英語
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2007年07月14日

大学生のためのLinux 5.rdicで英辞郎(書籍版第三版)を使う

Linuxを使う上で英語を読むことは避けられない,わけでもないが,英語のリソースが活用できるとやれることの幅が広がる。 Rのヘルプを呼んだり,PDFの英語論文を読んだり,海外のニュースを仕入れたり,youtubeで外国人を叩いたり, 英語が使えることによる恩恵ははかりしれない。

何はともあれ辞書だ。PC上で使う場合,英辞郎がいいと思う。確かに正確性には難がある。だが,「英辞郎の長所は, 最新の専門用語にも(正しいかどうかはともかくとして)とりあえず訳が当てられているところだ」と誰かが言っていた。そのとおりだと思う。

英辞郎をWindows,あるいはMacで使う場合は付属の検索ソフトを使えばいいのだけれど,Linuxはそうしたサポートが無い。 そこで,自前で検索ソフトを用意する必要がある。

Vine Linuxの場合,rdicという検索ツールを簡単にインストールできる。 パッケージマネージャーを使ってもいいし,

# apt-get install rdic

でもいい。ここまでは特に問題ないと思う。

問題は,データの用意だ。

英辞郎(書籍版の第三版)のデータをそのままrdicで使うことはできない。少し加工する必要がある。

まず,データを1行テキスト形式に変換する。これはWindows上でPDIC(英辞郎に付属)を使うと楽。 手持ちのWindowsマシンを使うか,Windowsユーザーの友達に協力してもらうかしないといけない。

まずはPDICを立ち上げる。そして,ツールバーから「Tools → 辞書の変換」と選択すると, 辞書を変換する画面が現れる。

2007y07m14d_211510664

ここで,転送元辞書の選択ダイアログを「PDIC形式」にし,ファイルに英辞郎の.DICファイルを指定する (普通に英辞郎のCDからPDICをインストールした場合,「C:\Program Files\PDIC_for_EIJIRO_III」 の下あたりに「EIJIRO98.DIC」という名前であると思う)。そして,転送先のファイル形式に1行テキスト形式を選択し, 転送先ファイルは任意の名前で任意の場所に(たとえばデスクトップにeijiro.txtなどの名前で)保存しておく。そうしたら,右側の 「詳細(A)」ボタンをクリックし,1行テキストの区切りを「///」から「 : 」に変更する (半角コロンの前後に半角スペースが入っていることに注意!)。

2007y07m14d_211547306

準備ができたら,OKをクリックして変換開始。少々時間がかかる。なお,和英辞書や略語辞書も使いたかったら, 同じ要領で「WAEIJI98.DIC」なども変換しておく(もちろん別の名前で)。

終わったら,あとはLinux上での操作。変換の終わったテキストデータはLinux上へ移しておく。

まず,[rdic-0.1.8.tar.gz]をダウンロードし, 解凍する。中にcnv2rdic.rbというものが入っているので,先ほど変換した英辞郎のテキストデータと同じディレクトリに入れる。 そうしたら端末を立ち上げ,テキストデータとcnv2rdic.rbが入っているディレクトリに移動し,

$ ruby -Ke cnv2rdic.rb eijiro.txt | sort -k1,1 -t: -f > eijiro.euc

とすれば(このとき,eijiro.txtの部分は先ほどテキストに変換した英辞郎のデータ, eijiro.eucは任意の名前)rdicで使えるデータが出来上がる。これはすごく時間がかかる (たとえばEIJIRO98.DICから変換したテキストデータを.eucに変換するとき,私のVAIOでは8分かかった)ので気長に待つ。 反応が無くてもあせらない。

これで,ようやくrdicで使えるデータが完成した。実行方法などはrdicのwebページを参照されたい。

ちなみに,実はこの方法で作った.eucファイルは改行コードの関係できれいな表示にならない。 どなたか解決方法をご存知であればご教授を…。

参考にしたサイト

英辞郎第三版
英辞郎第三版

posted by Rion778 at 22:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | PC関連。HTMLとか,Linuxとか,Rとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

具なしチャーハン

  1. 卵ご飯をごま油で炒める
  2. 塩,胡椒,しょう油で味付け
  3. 完成

こんなものが晩御飯だなんてっ!

いやまぁそれなりに美味しかったけど。

先ほど冷蔵庫を確認したら,「ほとんどネギになっている玉ねぎ」と「根の生えてきたキャベツ」しか野菜が入っていなかった。 私は一体今までどうやって生活してきたのか。買い物に行こうにも外は台風ではないか。なんということだ。

タグ:レシピ
posted by Rion778 at 19:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年07月12日

筆ペンタイプのマーカー

呉竹, というと書道用品や筆ペン,万年毛筆(万年筆の先が筆になっている)などを作っている会社だけど,その呉竹は蛍光マーカーも作っている。

左の画像の製品,「チェックペンブラッシュ」がそれ。なんとなく想像が付くかもしれないけど, この蛍光ペン,筆ペンと同じようなペン先を持っている。

ただそれだけなんだけど,それが非常に使いやすい。普通の蛍光ペンでは線の太さの調節は難しく, 角度を固定して使わないといけないけど,このペンなら先端がしなるおかげで角度も太さもかなり融通が利く。だから, テキストの大きさにぴったりの線がきれいに引ける。

これでゼブラのオプテックスクリップのように直液式で淡い感じの色だったら個人的には最高なんだけど, それを差し引いてもかなり点数が高い。

ちなみに,「ブラッシュハイライト」というもう少し安い(税込み84円)タイプもある。私が本屋で見つけて買ったのはこっちだった。 ただ,クリップが付いてなくてポケットにさしておくのに若干不便なので,「チェックペンブラッシュ」を見かけたら多分買うと思う。

タグ:文房具
posted by Rion778 at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 文房具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年07月08日

だって微分も積分もまともに習ってないんですもの

ある一定の喚起能力を備えた部屋(あるいは容器)におけるガス濃度の変化は一次反応の化学反応が進行するときに似ていて, 濃度は指数関数的に減少する。

これを利用すると,たとえば部屋の中に高濃度のCO2を充満させておいて, その減少スピードを計測することで部屋の換気能力を算出する,なんてことができる (部屋の中では完全にガスが混合していると仮定しなきゃいけないんだけど)。

で,そのための式は割と簡単に導ける(ただし私にとっては難しい)。

一方で,部屋の中にガスの発生源を考えた場合,項がひとつ増えて話がややこしくなる。この場合, ガス濃度の変化から換気能力を計算しようとしても, 換気能力を表す係数が指数の中やら対数の中やら分数の中やらに散らばってしまって収集がつかなくなる。私の能力ではどうにも解決がつかない。 これは困った。

…と,さっきまで思っていた。

しかし,これはガスの濃度変化が起こらないと仮定してしまえば簡単に解決する(ただし私にとっては(ry ), ということにさっき気づいた。式は簡単だし,実際の測定にも利用できる。

しかしどの程度の時間の間にどの程度の変化までなら許容できるのか,というのがよく分からない。結局, ガス濃度の変化を考慮した場合と比較しないと分からないのかもしれない。ああ困った。

そんなこんなで土日が終わってしまった(主に微分方程式の解き方調べてただけなんだけど)。なんてこった。

posted by Rion778 at 20:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年07月06日

安上がりに英文を読むための辞書,辞書ツール

安い英語の辞書を教えろ,と知人に言われたので,持ってるor使ってる辞書からいくつかピックアップ。

まずは英英。

紙媒体ならコストパフォーマンスが最も高いのはWebster's New World Dictionary。驚愕の700円。作りは値段相応だが(ただし洋書のペーパーバックは数千円クラスのものでも雑), 中身は詰まってる。軽くて小さいので携帯にも便利。英英辞書を持っていないなら,とりあえずこれを。

PCで辞書をひくという場合,ネット常時接続が必要だが1-Click Answersの利用をお勧めしたい。インストールして常駐させておけば,Alt+クリックで該当箇所の単語の意味を即座に検索, ポップアップしてくれるという優れもの。ブラウザはもちろん,ほとんどのアプリケーション上で動作してくれる。なによりフリーである。

次は英和。こちらはPC上で使用するもののみ。

とりあえず英辞郎第三版があるとほかのソフトと組み合わせていろいろできる。英和だけでなく和英に例文, 略語といろいろ入って2500円と安い。ちなみに,辞書データだけならもう少し安くサイトから買える。 公式にはWindowsとMac対応となっているが,Linuxでも役立つ辞書データベースである。項目数は非常に豊富 (英和150万,和英176万項目!!)であり,かなり特殊な専門用語にも訳が当たっていることが多い。 信憑性は必ずしも高いとは言えない様だが,実用には耐えうるレベルだと感じる。

英辞郎のデータベースは付属してくるPDICというソフトを使っても十分快適な検索ができるが,Macでは英辞郎ビューワーというソフトを使ったほうが快適らしい。 LinuxではPDICが使えないが,rdicという非常に優秀なソフトが使える(使えるようにするまで若干大変だが)。 英辞郎とその検索ソフトを使用すれば,目的の範囲を選択+コピー操作etc(検索ソフトによる),といった簡単な操作で検索ができ,単語, 連語,例文ごたまぜで検索,表示を行ってくれる。これはヤミツキになる快適で,楽しい。私は電子媒体の英文を読む場合, 必ずLinux上で表示させ,同時にrdicをスタンバイさせている。rdicは範囲選択するだけで訳してくれるので非常に快適。

また,以前も紹介したFireFoxのアドオンであるMouseover Dictionaryはマウスカーソルを載せるだけで驚くべき速さでその訳をサイドバーに表示してくれる。 FireFoxを使っていて,英辞郎を持っているなら使わない手はない。

あと,フリーの英単語学習ソフトであるP-Study Systemは,英辞郎のデータを使用して例文を表示する機能を持っている。P-Study System自体非常に高機能だが, 英辞郎と組み合わせることでさらに学習効率が向上する。

そのほか,Googleツールバーを導入するとポップアップ辞書が使えるようになって便利だ。 ツールバー導入以外に特別準備することもない。少し専門的な単語になるとすぐ出てこなくなるのが難だが, 常時ONにしておいても気にならないので導入しておいて損はない。

とりあえずここまで。いま紹介したものの中でフリーのものをPCに導入するだけでも, 英文をかなり快適に読めるようになるんじゃないかと思う。環境としてもそうだし,能力そのものも高まっていくと思う。

posted by Rion778 at 00:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 本,読書,読み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年07月02日

ナスのお吸い物

私はナスが好きではない。正直,焼いただけのナスにしょう油かけて食ってるやつの気が知れない。自炊も4年目だが, これまでナスが食卓に上ったことは一度たりともなかった。

ただ,実家で出てくるにゅうめん的なものにナスが入っている場合は比較的おいしく頂ける。

これはきっと何か特別な作り方をしているに違いない,と,ばーちゃんに問い合わせてみたところ,

「ああ,あれはただのお吸い物。分量も適当。」

らしい。正直そんな気してたけど。

なので,先日帰省した折にばーちゃんに頂いたナスで適当に作ってみた。

  1. お吸い物的な汁を作成する。(だしの素+しょうゆをフィーリングで投入) 600ccくらい。
  2. 短冊状に切ったナスを1本くらい投入し,やや火を通す 。
  3. そうめん(乾燥したままのやつ)を90gくらいポキポキ折って投入し,かなり火を通す(そりゃもうかなり)
  4. 卵を1個〜2個投入し,混ぜる
  5. 完成

で,食べてみると,それっぽい味がする。ナスも食える。

追記:もう少し分量に気を使って見た

ナスのそうめん入りお吸い物(にゅうめん?)の作り方 Ver.2

材料(2〜3人分)

  • ナス:小〜中1
  • そうめん:1/4〜半人前程度
  • しょうゆ(薄口):大匙1
  • 粉末タイプのかつおだし:小さじ山盛り1
  • 水:500cc

作り方

  1. 水を加熱し,しょうゆ,だしの素を加えて汁を作る。
  2. そうめんを折って投入。
  3. ナスを短冊状に切って投入。
  4. ナスに火が通るまで煮込む。
  5. 火を止め,溶き卵を入れ,軽く混ぜる。
  6. 完成。
タグ:レシピ
posted by Rion778 at 21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年07月01日

バイトとかやったことないしさ…

履歴書の書き方に若干困った。

学歴の記入欄に年・月・なんて書いてある。え? 入学式や卒業式の日付なんかわかんないよ…(調べたら分かったけど)。

とか思ってしまったけど,在学期間を書くので4月1日入学の3月31日卒業でいいみたい(公立の場合)。ああ… これはもしかして知らないと恥ずかしい一般常識…。

あと服装はどうすりゃいいんだとか,志望動機みたいなの考え出さなきゃならんのかとか,よくよく考えると不安要素が結構出てくる。

いやまぁ院試に限って形式的な部分で落とされやしないと思うけどさ。

あと,いろいろ調べてたらこんなの見つけた。

JIS 規格 履歴書 LaTeX クラスファイル

なんか大阪大学の助教と助手両方やってるみたいな人(助教と助手の違いがいまいちわからん)が作っているみたい。 今回は所定の用紙があるので私は使いませんが,パソコンで履歴書作る人,らてふユーザーな人はどうぞご参考に。

posted by Rion778 at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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